CBDリキッドの人気が急上昇中です。

まずはCBDリキッドの前にまずは安全性についてご紹介していきます。

日本製の電子タバコ(VAPE)のリキッドの安全性

日本製のリキッドは電子タバコ本体とは異なり国内で製造されています日本製のリキッドは純国産と国産の2種類に分けられます

純国産は原材料の調達から製造まで全て国内で行っていて国産は原材料は国産か外国産で製造は国内で行っていますまた純国産か国産に関わらず日本では法整備が追い付いていないため明確な安全基準がまだ定まっていないです

そのためメーカーごとに第三者機関でも成分検査を行っていて食品にも使われている原材料のみ使用しています日本電子タバコ協会が定める安全基準に沿った製造法に安全基準と対策を独自に設けて安全性を保証しています

特に第三者機関での成分検査をしている所は有害物質と言われているホルムアルデヒドとアセトアルデヒドとニコチンとジエチレングリコール等が検出されなかった事を証明しているため安心して利用出来ますしかし中には特に安全基準を設けていないメーカーもあるためリキッドの安全基準が気になる人は必ずメーカーのホームページやFacebookで第三者機関での成分検査が実施されているか確認をします

確認したら自分が信頼出来るメーカーの中からCBDリキッド選んでいくようにします

CBDリキッドの効果、メリットとデメリット

VAPE.

CBDリキッドのメリットは、様々な疾患と症状への期待が出来ます。

脳細胞の炎症が治まり思考がスッキリして、寝付きや睡眠の質の改善が出来ます。アトピーや肌の痒みの改善やリラクゼーション効果や、食事が美味しく感じられるようになります。人にとって効果には個人差があるが、一番のメリットは天然成分である事です。

人体に安心で安全でもちろん副作用の心配がなく、まさにハーブや漢方と言っても過言ではないです。これが、CBDが天然のサプリメントであると言われている所以です。

CBDリキッドのデメリットは、何も効果を感じなかったり値段が高いです。効果には個人差があり、何も効果がないという人もいます。お酒や運動や薬にも、効果に個人差があるため当然です。

ただしCBDは30日間体内に成分を滞在させるとより効果的であるため、一定期間は続けていく必要があります。値段が高いのは日本にはCBDリキッドは、リキッドの種類や流通が少ないため止む終えない部分もあります。

現在日本国内でも購入が出来るCBDリキッドも増えてきているが、海外製品もおすすめが出来ます。味の好みは人によって違うため、CBD含有量からみるコストパフォーマンスを探すと良いです。

CBDリキッドのコスパ

べポライザー(Vape)用CBDオイルリキッドヘンプフレーバーはファーマヘンプは高品質で低価格なCBDオイルをリリースしているスロベニアのファーマヘンプ社は、CBDリキッドも沢山の種類があります。日本人の好みに合いやすいテイストであるのが、嬉しいです。

Pharmahemp ヘンプフレーバー 300mg

Buy Pharmahemp CBD Drops - Free Shipping Available

価格は7800円で味はヘンプフレーバーで、吸い心地は重く内容量は10ミリリットルでCBDの含有量は300ミリグラムです。濃度は3%で、コスパはCBD1ミリグラムにつき26円です。

ファーマヘンプ ストロベリーフレーバー

味がストロベリーフレーバーは、吸い心地は軽く内容量とCBD含有量と濃度とコスパは同じです。

その他フレーバー

他にはミントフレーバーがあり、アップルフレーバーとブルーベリーフレーバーとシトラスフレーバーとペパーミントフレーバーは9800円でCBD含有量は500ミリグラムで濃度は5%でコスパは19.6円です。

Koi CBDリキッドも人気

Koi CBD

KOIはアメリカで業界最高濃度の1000ミリグラムものCBD含有量で注目されていて、テイストはアメリカンなもので名前だけでは想像しにくいのが難点です。

ラズベリーとマンゴフルーツ味とピンクレモネード味とスイカと青リンゴサワー味とストロベリーとミルクシェーク味とノンフレーバーは、値段が12800円で吸い心地は普通で内容量は30ミリリットルでCBD含有量は1000ミリグラムで濃度は3.3%でコスパは12.8円です。

おすすめのCBDリキッド

AmericanVapeはアメリカ産のVapeデバイスとリキッドを豊富に扱っていて、KoiCBDリキッドを扱っています。コストパフォーマンスが良く、味も美味しいです。

おすすめのフレーバーは、ラズベリードラゴンフルーツミックスとレモネード(一番人気)の『BLUE Koi CBDリキッド】です。CBD含有量は250ミリグラムと500ミリグラムと1000ミリグラムの3タイプあり、おすすめは1000mgです。

250ミリグラムは物足りさを感じて、500ミリグラムタイプでも人によっては物足りないです。どのタイプも1本の容量は30ミリリットルもあり、1本で1か月近く持ちます。

ZiPPYはオランダのCBDブランドであるNATUuRのリキッドを扱っていて、CBD含有量と容量ではコストパフォーマンスはkoiブランドに劣るがフレーバーが豊富でCBDの質が良いです。

おすすめのフレーバーは一番人気のオリジナルリーフ味で、リーフ味はとても青臭い味ではなく爽やかで上品な味わいです。メンソール系が好きな人には、スカンク味がおすすめです。

CBD含有量は1000ミリグラムとプレミアムタイプの200ミリグラムで、どちらがおすすめなのかは200ミリグラムのプレミアムタイプです。

NATUuRのCBDリキッドの新商品の420シリーズ

NATUuRのCBDリキッドは今まで10ミリリットル入りで、CBDが100ミリグラムの物と200ミリグラム入っているPREMIUMシリーズです。

今回新発売された420シリーズは、名前の通り10ミリリットルでCBDが420ミリグラム入りと倍以上の最強スペックになって新発売されています。

濃度は4.2%で、NATUuRのCBDは非常に質が良いがそれが倍以上の濃度であるため期待大です。CBDリキッドで有名なKoiと比較をすると、NATUuRは10ミリリットルで100ミリグラムは1ミリグラムで10ミリグラムは357円です。

200ミリグラムは1ミリグラムで20ミリグラムは、594円です。Koiは30ミリリットルで250ミリグラムは1ミリグラムで8.3ミリグラムで160円で、500ミリグラムは1ミリリットルで16.6ミリグラムは250円です。

1000ミリグラムは1ミリグラムで33.3ミリグラムは396円で、今回発売された420シリーズは10ミリリットルで420ミリグラムは1ミリグラム42ミリグラムは951円です。NATUuRは、値段はやなり言い値をします。NATUuRのリキッドは、どれを買っても満足出来ます。

NATUuRのCBDリキッドの420シリーズを吸ってみた効果

発売された味は、MaryJaneとBlueberryyumyumとTangerineDreamです。

TangerineDreamの味わいは上品なオレンジの味で、カンナビスはあまり感じられないです。420ミリグラムの濃度だけあり、喉や肺へのキック感は凄いです。

CBDが喉や肺に突き刺さる感じがあり、0.5Ω26Wで思い切り吸い込んだら久しぶりにむせています。CBD感も素晴らしく、しっかりまったり出来ます。

Blueberryyumyumは、上品なブルーベリーの味わいでカンナビスの味わいは感じられないです。CBD感もしっかりあり、NATUuRのCBDリキッドはどれも結晶化が少ないです。

結晶化時の湯煎の手間が省けて助かり、420シリーズ高濃度になっても結晶化が少ないです。

だがリキッド内にしっかりとCBD結晶が漂っているのが見えて、結晶はボトルの底に溜まりやすいため使用前にはよく振ってから使用をします。MaryJaneはフレーバーはモロで、リキッド自体の香りもデバイスに残る香りもモロです。ミストはミストを吸って吐き出している事は自分でも分かるが、吐き出したミストはほとんど匂いが残らないです。

CBDリキッド