koi(コイ)の最強CBD リキッドは6つの異なるフレーバー、3つの違った含有量で市販されています。さまざまなTHC以外の成分も含まれているので、そうした成分とCBDによるアントラージュ効果につながるのも強みです。

相乗効果によりCBDアイソレートの単一CBDよりも、効能や効果を期待することができることが研究を通して知られています。

肝心のフレーバーは

  • 青色のブルーラズベリー
  • ドラゴンフルーツ
  • 桜色のピンクレモネード
  • 白色はノンフレーバー
  • スイカ
  • グリーンアップル
  • ゴールドのバニラキャラメルカスタード
  • 赤は苺とミルクシェーク

です。選べる楽しさがありますね〜。

CBDが初めてという人なら30mlボトルに250mgほどのCBD含有、CBD250g入りが適しており、0.8%の濃度です。30mlのボトルにCBD500mg含有、濃度1.6%はCBD500mg30mlのボトルにCBD1000mg含有のkoi(コイ)CBD1000mgは、3.3%ほどの濃度になります。すべてのフレーバーがあるタイプであり、これは500mgと一緒です。

濃度や、電子タバコ本体のことでアレコレ迷うのがイヤって方は、簡単な「カートリッジ」がイイですよ。

CBD リキッドで迷ったら最強は「Koi CBD カートリッジ」で!買って付け替えるだけでオッケー◎

CBDリキッドがあらかじめカートリッジに充填されているのが、CBDカートリッジで、使い捨てるタイプです。

お試し用の使い捨て「CBDペン」とは違い、Koi のCBDカートリッジは電子タバコ本体の部分が繰り返し使えるのがメリットです。

濃度も超高濃度の50%。(変更あり)

言うまでもないかもしれませんが、フルスペクトラム製品になっています。

フルスペクトラム系リキッドの中でも最高濃度を誇る50%!

Koiの人気リキッドは、フルスペクトラム製品で、中鎖脂肪酸のMTCオイルがベースです。

この「先端」の部分を、中身がなくなったときに差し替えるだけなので、使い捨てとしてはエコなタイプですね。

(CBDペンは使い切ったらそのまま全部捨てる)

フルスペクトラム+高濃度の50%のパワー。

お値段も意外とお手頃価格です。利用をするために専用VAPEペンを必要としますが、カートリッジと共にセット購入をすると、それだけ安く費用を抑えることができます。

US産のKoi(コイ)ってどんなブランド?

電子タバコでの吸引するCBDリキッドブランドkoi(コイ)は、世界的にも有名なブランドです。

「CBDが配合されてなくても吸いたい!」というコアなフリーク様に人気のラインナップ、という印象ですかね〜

ベイプしたときの吸い心地、フレーバー、フィーリング、どれをとっても本当に最高って思ってます。

実際、SNSやVapeショップを「にぎわせて」いるのも昔から Koi ですし、定評があって人気は高いです。

正しい吸い方をちょこっと意識すると◎

CBDリキッドの吸い方はタバコとは違って、正しい方法で吸うともっとベイピングを楽しめるようになりますよ。

またVAPEリキッドと比べても吸い方が違うので気をつけましょう¥^^

まずは肺にいったん溜めるイメージにすること。吐く際にはゆっくりと吐きだすことです。たったこれだけの些細な意識を持つだけですが、1回の吸引でも違いに気が付きます。

具体的な違いは、吐き出す煙(ベイパー)の量ですかね。しっかり10〜20秒くらい「溜めて」から、ゆっくり吐き出します。

溜めないで吐きだすときよりしっかり肺から吸収されるので、その分少ない量で済みますよね^^

CBDパウダーもイイけど使いすぎると「スグ無くなる」

パウダーのみを吸う時には、一気に短い時間で吸い込んでしまうことです。CBDによる刺激は若干強いので、長くゆっくりの吸い方をするとせき込みます。苦しい時には使うパウダー量を調整して減らし、吸い込んだ際の肺に溜める時間も短くすることです。そしてゆっくりと吐きだすのが、パウダー利用の時のポイントになります。

やっぱり高純度・高濃度のバランスのとれた、使い捨てタイプのカーリッジがベストですかね〜

最近、どこも売り切れみたいで買うタイミングが、、、

在庫あったらラッキーですね〜

 

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